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中村あゆみ 投稿者:SHINGO 投稿日:2012/09/12(Wed) 19:40 No.415

結局買ってしまいました…。

Re:[413] 無題 投稿者:SHINGO 投稿日:2012/09/06(Thu) 23:58 No.414

> 未入手曲リストにある、中村あゆみ「A BOY(12インチ)」が初CD化されます。
> 『BEST COLLECTION HUMMINGBIRD YEARS '84-'93』としてCD5枚組(10,500円)で通販でのみの発売とのこと。
> 8/30から予約開始で、9/12に発売するらしいです。

情報ありがとうございます。
これは確実に同音源ですね。しかし通販でボックス仕様ですか…。
レンタルは期待できそうにないし、金欠なのでどうするか悩むところです。

無題 投稿者:メークイン 投稿日:2012/09/06(Thu) 21:54 http://ayumi-nakamura.com/news/index.php?ID=348 No.413

未入手曲リストにある、中村あゆみ「A BOY(12インチ)」が初CD化されます。
『BEST COLLECTION HUMMINGBIRD YEARS '84-'93』としてCD5枚組(10,500円)で通販でのみの発売とのこと。
8/30から予約開始で、9/12に発売するらしいです。

月間TOP20 投稿者:ミラ男 投稿日:2012/08/18(Sat) 23:59 No.409

2012年6月の月間TOP20のページが2011年になってますよ

更新が止まっていますが… 投稿者:SHINGO 投稿日:2012/07/09(Mon) 23:25 No.408

すみません、ちょっといろいろ忙しくて更新できておりません。
7月中旬ぐらいには全部更新できると思います。

管理人さんへ 投稿者:どんたん 投稿日:2012/07/06(Fri) 00:02 No.407

更新が滞っているようですがお元気でしょうか?
次回の更新を楽しみにお待ちしてます。

Re:[350] シングル年間チャート 投稿者:SHINGO 投稿日:2012/06/01(Fri) 20:12 No.352

> 2010年が見られないです 善処お願いします

タグが一つ閉まっておらず、表部分が下にずれていたようですので修正しました。

Re:[349] 「ザ・ベストテン」裏話 投稿者:オクタゴン 投稿日:2012/06/01(Fri) 12:36 No.351

ザ・ベストテンは社会現象でしたね
ただ個人的な組織票に悩まされて泣く泣く比率を変えざるをなかったんですよね あとアイドルを量産させた番組でしたね

シングル年間チャート 投稿者:オクタゴン 投稿日:2012/06/01(Fri) 12:30 No.350

2010年が見られないです 善処お願いします

「ザ・ベストテン」裏話 投稿者:ニシオオトリ 投稿日:2012/04/14(Sat) 14:57 No.349

初めまして。このサイトは本当に丁寧に作成・整理されていたので、かなり以前から感心し拝見させて頂いており、とりわけ「ミリオンセラーリスト」は、しばらく興味を失っていた期間のフォローをする時などに重宝し、参考にさせて頂いて来て、有難く思っております。
さて、私はTBS系TVで78年1月〜89年9月に放送されていた『ザ・ベストテン』の得点・順位の決定方法の分析を時折して来ました。
番組開始後の数年は、諸事情で番組自体を視聴出来なかったり、データ記録もしていなかった時期も多く、初期の所有データは乏しく、後年親切な人に一部を教えて頂いたり、「チャート梁山泊さん」のサイトも参考にしながら解明を進めて来ました。
ランキング集計方法の基本的な仕組みは、番組プロデューサーだった山田修爾氏が08年12月に出版された『ザ・ベストテン』でも紹介されています。
ただレコード売上部門だけは、オリコン、ミュージック・リサーチ、ミュージック・ラボの3社のチャートを使用していましたが、それぞれが独立したデータとして、ポイントを割り振っていたので、4要素とはいえ、実際は6データで構成されていました。
番組冒頭で発表されていたレコード「総合」売上げ部門は、3社の平均順位の小さい順、若しくは、順位を点数化して、合計した数値の少ない順に並べただけの順位でした。1位でも満点にならないこともあれば、同点が3曲以上という事例もありましたから、参考程度にみても良い順位でした。そのため4要素の順位は先週と同じでも総合得点は異なるという事態も発生していました。
86年上半期は、総合得点の下2桁が基本的に「33」「66」「99(・00)」の3通りしかないので不審を持たれましたが、これは4要素6データの得点考課率(比率)が「10%単位」だったことによるものです。この時期の比率は有名なようですが、レコード=60%(各社20%)、有線放送=10%、ラジオ=10%、ハガキ=20%でした。
先程の書籍にも、番組開始時の比率は「20%、10%、30%、40%」で、しばらくしてから見直しが実施され、「30%、10%、30%、30%」に変更されたと公表されていましたし、その2通りの数値は、当時幾つかの新聞・雑誌等にも掲載されていました。その為、それを信用していた人が殆どだったと思いますし、本格的分析を開始していなかった私自身もそうでした。けれども仮にその割合通りだとしたら、番組開始当時からずっと総合得点の下2桁は、86年上半期と同様になっていたことになります。ですから、放送局及びスタッフは、真の数値は当時も現在も公表していないことになります。4要素は「10%単位」ではなく「1%単位」でした。ただ85年12月末迄には、更にもう一度比率の切り替えが実行されているのですが、この期間の総合得点の下1桁は、「3」「6」「9・(0)」の3通りが基本になっています。
これは満点が9,999点に設定され、6データの得点対象順位が、一律30位迄で、得点は均等配点(各データの30位は1位の30分の1、29位は30分の2、…)だった為であり、小数点以下の関係でそうなっていました。
下1桁・3…8,333点以下は「3」、それより上は「2」
下1桁・9…5,000点以下は「0」、それより上は「9」
下1桁・6…1,667点以下は「7」、それより上は「6」
そういうこともあり、78年1月〜86年6月末迄の「1点差」というのは合計得点集計時点では、実際は「同点」だったことになります。
その同点の優劣判定基準は、やはり「ハガキ」の順位比較でした。
86年7月以降は比率が「0.1%単位」に改変されたので、数字はバラけるようになり、1点差は必ずしも同点ではなくなりました。
以上のことから、番組12年9ヵ月間で「5通りの比率」が使われていて、ハガキ重視からレコード重視に変わっていった訳です。
比率の数値も変更時期も、更には主にレコードの特殊な例外的な場合の集計の扱いも含めて、解明率98〜99%だと自負しているのですが、長文にもなりましたし、今回は控えさせて頂きたいと存じます。
最後に勝手ながらこの掲示板を御覧になった方にお願いがあります。
番組開始当時の所有データは僅かしかないと最初にお伝え致しましたが、もし御存知の方がおられましたら、お教えして頂きたいデータがあります。
それは<78年4月20日と4月27日の4要素>です。後の週から番組での発表得点が、小数点以下切り捨てから四捨五入に変わりました。番組開始当時からのデータを所有されておられる方なら、比率や変更時期などは判明済という方もおられるかもしれませんが、ご協力しても構わないという方がおられましたら、私の解明している事柄はお知らせさせて頂きたいと存じております。よろしくお願い申し上げます。
なお、管理人さんには、この”掲示板デビュー”が長文になってしまうかもしれないこと、及びこのような情報収集の場として利用してしまうことの許可は頂いております。

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